2012年2月27日 (月)

水元公園

相方の実家が千葉にあり、墓参りを兼ねてたまに帰る。

その途中の三郷の近くに「水元公園」があり

水元というだけあって、大きな池と森で成っている。

冬は寒々しい景色だけど、ちょっと外国みたいなところもある。

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メタセコイヤの森は、遠くから見ると日本離れしていた。

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とうとう…「うさこのしっぽ」は容量100%に達しましたぁ。。

いつもみに来てくれてありがとうございます。

引き続きココログにUPしていくのですが、

色々マイナーチェンジも必要で…

でも、URLは変わらないよう?(どんな仕組みなのか理解できない。トホホぉ~)

これからも、どうぞ遊びに来てくださいなぁ

猫のユウ

暫くみないうちに、相方の実家で飼われている

白い猫はすっかり大きくなっていた。

♂猫なんだけど、真っ白だから「ユキ」と名付けられていたけれど

やっぱりちょっとメスっぽい名前だからという事で

「ユウ」と名前を変えたそうだ。

わたしの足が気に入ったみたいで、齧ったり引っ掻いたりと

まだ結構なやんちゃっぷり。。。

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顔がぼっけぼけ…カメラにも興味津々。ううボケる。。

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2012年2月26日 (日)

お菓子

数年前に、会社のデパ地下がちょっと高級なテイストに生まれ変わってから

何となく足のむかないエリアができた。

でも、先日思わず踏み込んだら…意外に庶民的なモノもあった。

春の景色そのままのような棹菓子。

対極になりそうなジャンキーなドーナッツ。

そして、横浜フランセのミルフィーユ。

全部違う味で…ホントはもっと種類があるけどひとつずつ選べないのが残念。

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2012年2月25日 (土)

今週の弁当

連休明けからまた弁当の復活…

ご飯がなくて珍しくサンドイッチを作った。

自家製メンチを作ったので、本当はメンチ丼を持って行きたかったんだけど。

でもパンに挟んでも中々美味しかった。自分で言うのも何だけど…

メンチは100g強の合挽肉に、玉葱微塵切り3/4個分を加えヘルシーに…。

2つ持って行ったけど、やっぱりパン食はお腹が空く…。

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2012年2月21日 (火)

新井薬師

西武新宿線の「新井薬師前」からJR中野まで

「パパブブレ」を探しながらも、新井薬師にお参りしつつ散歩した。

新井薬師は目病みに効く薬師さんで

親達の目と相方の目(ちょっと痛めた)自分の老眼の為にお守りGET…。

この辺りはまだ昭和っぽくてのんびりしている。

この後、高円寺の辺りも散歩してみたが、

こちらは結構様変わり…。昔を知っているだけにギャップもぉ

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薬師までの商店街はあいロード(eye?)で、

抜けると間もなくブロードウェイ…おたくの聖地らしいけど。

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中野のサンロードではなく裏のレトロな商店街も何かいい感じ、

そしてJR中野駅からの眺め…サンプラザは変わらない。

(実はここでウェディングだったのだぁ…懐かしやぁ)

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papabubble(パパブブレ)

ここのキャンディは、2年位前のホワイトデーの頃にデパ地下でみつけた。

いわゆる「金太郎あめ」なのだが、かわいくておいしくて

いつか、お店に行ってみたいと思っていた。

前は中野にしかなかったが、最近は渋谷にも出店しているみたい。

で連休最終日の今日…でかけることにした。

(今日はぽかぽか天気で歩くのには持ってこい。)

そのお店は、昔ながらの商店街に意外と馴染んでた。

運の良いことに実演もみられて、写真もOKだった。

お店の人は感じ良くて、味見もさせてくれていい感じ。

ちょっと値段は高いけど贈り物にはぴったりかも~。

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白鷺宝(はくろほう)

浦和駅の傍に浦和花見という和菓子屋が…

普通の和菓子がちょこっとと、後はこの「白鷺宝」が並んでいた。

このかわいい菓子は前から気になっていた。

いったいあの丸いのってどうなっているのぉ~。

謎解決っ!餡子玉に薄く砂糖がけしてある。

季節によって種類が変わるようだが、常時8種類くらい有るみたい。

あっさりとした甘さは、とっても上品。

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シェ・リュイ

代官山の「シェ・リュイ」は随分前から、ここで営業していた。

レストランもパン屋、喫茶店も、昔から仏風で…今じゃ珍しくないけど

お洒落だったのだ。。人も街も変わったけど健在。

でも、今回買ったパンは…んーん。

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夕飯も…

蕎麦はどんどん香りが飛んでしまうので、打ったら直ぐに食べるのが良いそうだ。

昼間の十割蕎麦はお土産分が有ったので、夜にまた食べることにした。

夜はとろろと天ぷらで…やっぱり十割蕎麦は美味しい。

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蕎麦打ち

蕎麦打ちの課程を忘れずに書き留めておこうと思う。

今日は、師匠がいるので蕎麦粉は100%…所謂十割そばだったが

蕎麦粉に対し、その分量の43~45%の水を用意する。

※市販の蕎麦粉だと挽きが甘いので、3~4割の小麦粉を…

粉を鉢の中で均等の広げる。(今回は300gの蕎麦粉)

この水を広げた粉の中へ少しずつ入れて混ぜて行く。(4~5回)

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にぎってひも状に粉がまとまるようなら、水廻しはOKなので

本格的に捏ね始める。捏ねるのはパンで体験済み)だが、生地は数段硬いので

体重をのせながら鉢の中央で50回余り繰り返す。

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生地がもっちりしてきたら、へそ出しと云って生地の空気を抜く作業をする。

これがなかなか難しくて…

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ひとつにまとめたら手の腹で押しホットケーキ位の大きさにのしておく。

※台を用意する間も生地が乾かないようビニール袋とかに入れ乾かないように…

台にはたっぷりの打粉(蕎麦粉)ふって、小判形にのし棒で伸ばしていく。

小判形になったら、縦横変えてまた小判型に伸ばしていく。

その後は、棒に巻き付けた状態でもっとのしていく。(縦横変えて)

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のし終ったら、対角にのし棒をむけて広げてみる。

上手い人は四角に…そうでないと四隅がとんがった四角に…

のした生地の厚いところは更にのして平均的な厚みになったら

3つから4つの折りたたんで「切り」の作業へ…

※生地の折りたたみ箇所には、たっぷりの打粉を振って

生地が切れないようにする。

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切る時の蕎麦の幅は包丁の角度で計る。

蕎麦を切った包丁を斜めに祓いながら、次の蕎麦の間隔を決めて行く。

切った蕎麦にもたっぷりの打粉をして乾かないよう。

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たっぷりの湯を沸かし、沸騰したら優しくそっと蕎麦を入れ

暫くはそのまま…箸でかき混ぜたりしない。

硬さは好みだけど、1分~2分位が適切みたい。

冷たい水で、打粉を洗い流すようしめる。

そしてざるに盛れば、できあがり。。。

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※そば汁は、たっぷりの鰹節で取っただし、煮切ったみりんと醤油を

1:1の割合で合わせ、1週間ほど寝かせる。

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